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外注化実践記

【外注化実践記】外注さんと通話しました

今日は1人目の外注さんと夕方に通話するお約束をしていました。

昨日の夜、その外注さんに添削のメッセージを送っていたので
朝、その返事が返ってきてLINEの登録もしてくれていました。

昨日、あまりにも不安になったので
今日、師匠にお願いして午後通話をしてもらうことに
なっていました。

午前中、用事を済ませて
お昼から習い事に行こうと思っていたら
コロナの関係で習い事が中止になり
師匠との通話まで悶々と考えることに。

師匠と約束の時間になって
通話をしていただいたら
だいぶ落ち着きました。

でも、師匠との通話を切ってから約束の時間までの
30分は果てしなく長く感じました。

約束の時間になったのでLINEでメッセージを送り
通話をすることに。

とりあえず自己紹介を改めてして
用意していた質問3つを順番に聞きました。

もう少しいろいろ話していただけると思っていたのですが
たんたんと質問に答えるだけで
あっという間に質問も終わってしまいました。

緊張のし過ぎでいつもに比べるとめちゃくちゃ早口でたたみかけたので
そのせいもあると思います。

聞き上手スキルはあまりうまく発動できませんでした。

この方は学歴がすごい方だったので
受験勉強についてお話を聞けば盛り上がるかなと思っていて
師匠ともそのお話をしていたので
「一つ質問してもいいですか?」
と言って、我が家に高3の男の子がいることを触れ
受験勉強について聞いてみました。

それで少し話をしてくれましたが
想像していた盛り上がりにはかけ
すぐに終わってしまいました。

最後に何か聞きたいことはないかと聞きましたが
特に何もということだったので
今日の通話は終了しました。

「また機会があればお話したいです」
と伝えたら
「ぜひ」
と言ってくれたのがせめてもの救いです。

社交辞令だとしてもちょっとうれしかったです。

ただ電話を切ってからの落ち込みは半端なく
夕飯を作りながらチョコをバカ食いしました。

あとで思い返してみれば
あそこでもう少し突っ込んで聞いてみればよかったとか
あの話も聞いてみればよかったと思いましたが
後の祭り。

ただ経験としてはとてもいい経験をさせてもらったと思います。

この企画に参加する前の私は
人と話をするのが苦手で、中でも顔の見えない電話が
とても苦手でした。

最初、師匠とお話するのも師匠のお話を聞くのが精いっぱいで
その頃の音声を聞くとうなずいていることがほぼでした。

お話上手の師匠との会話もそうだったので
今日、見も知らぬ人と電話で会話できただけでも
すごいことだと思います。

振り返ってみるとよく通話をしようと思えたなと
思います。

それがここ数か月の実践の成果なのかなと思います。

実は2人目の外注さんとも来週の金曜日にお話をする
お約束をしています。

この方は女性だし、チャットワークのやり取りからも
話しやすそうな感じなので
今日よりはお話が盛り上がるのではないかと思っています。

来週までの1週間、イメージトレーニングをして
通話に臨みたいと思います。

お互いにいい関係が築けるといいなと思います。

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